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募集中胃上げヒーリングセッション

2019年2月15日(金)

不定期・リクエスト開催

場所ご要望に合わせます

「胃上げヒーリングセッション」のイメージ

いろ色の胃上げヒーリングセッションは単純に痛みのある箇所・不調な箇所を改善するだけではありません。その原因を体へのリーディングを行い、可能な限りお客さま自信の手で調整できるお手伝いも行います。

体を整えること

このページをご覧になっているということは、体に何かしらの不調があるからでしょうか?
もしくは疲れが取れない方かもしれませんね。

その体の不調はどこからきているのでしょうか。

原因はなかなかわからないですよね。
そこに注力するよりも、まずはその不調を取り除きましょう。

胃を上げて体を整えていくことで、原因がわかっていくことがあります。

胃を上げること

私、胃下垂じゃないし。
と私も思って施術を受けました。

私はもともとそんなに下がってはいませんでした。しかし、先生に「実感してもらえるように下げましょうか^-^」と下げられたのです!
先生が施術すると胃は下がりました。そして元の位置に上げてもらいました。胃は簡単に上がったり下がったりすることが実感できるんです(実感には個人差があります)。

さて胃を上げることがどうして体を整えることになるのでしょうか。

体の中には胃を始めいろいろな臓器が存在しています。
最近は「腸活」と腸内環境を整える食事等が流行っていますね。
胃が下がっていると、この腸にとても負担がかかっているのです。さらに言えば腸より下の臓器、腎臓や膀胱、子宮などにも負担を加えています。これらの臓器は血液やホルモン、神経に関して重要な臓器でもあるので、そこに負担がかかっていると体にいろいろな不調が出てしまうのです。

そこで行うのが胃を上げて体の調子を元に戻し整えることなのです。

体の声を聞くこと

私は2018年に長尾ヒーリングを学びました。
長尾ヒーリングでは「胃上げ・関節の調整」を行い、体を正しく整える方法を行います。

長尾ヒーリングの素晴らしいところは、私自身が体に"なにか"を行うのではなく、体の本来の力を信じること、この点につきます。
エドガー・ケイシーのリーディングでも同じような言葉があります。それは「人は神が作ったものだから完全である」ということ。

今、不調があるのはその原因があることを教えてくれているのです。その体の声を聞きながらヒーリングを行います。

原因と結果の法則

数ある自己啓発本の中でも原初とも言われている本のひとつに「原因と結果の法則(著ジェームズ・アレン)」があります。とっても簡単にお伝えすると、「今の結果は過去の原因による。未来を良くしたいのであれば、今良い種を蒔きなさい。悪い種からは悪い実しか収穫できません。良い種からは良い実が収穫できるでしょう。」ということです。

体に置き換えると、今の不調はなんらかの原因があるからです。その原因がわかったのなら、同じ結果にならないように、今を少しずつ変えていけばいいのです。

胃上げヒーリングセッションでは、原因をお伝えすることも心がけています。あなたの毎日が、心も体も充実できるお手伝いを行います。

「胃上げヒーリングセッション」のイメージ

当日の流れ

  • ヒーリングを行うレンタルサロンで行いますので、日程と場所をメール等で相談しながら決定します。
  • 合わせて「ヒーリングの目的(体の不調な箇所・どのような症状なのか)」をお伺いします。
  • 当日は、まずお伺いした内容を確認させていただきます。
  • ヒーリングは最初に長尾ヒーリング(胃上げ、各関節の調整)を行います。
  • 長尾ヒーリングの終了後、体へのリーディングを行います。
  • リーディングの結果をお伝えし、その場で必要な施術を行います。

施術内容

  • 長尾ヒーリング(胃上げ、各関節の調整)
  • レイキ
  • エネルギー調整
  • オイルマッサージ など

詳細内容と料金

持ち物
  • タオル
    施術の際に使うことがありますので、フェイスタオルの大きさのものを1枚お持ちください。
  • メモや筆記用具など
開催日時
不定期・リクエスト開催
場所
ご要望に合わせます
料金
モニター価格 4,000円6,000円/ 1回60分
  • 体調やご相談内容から、ヒーリングが難しいと判断した場合はお断りさせていただく場合がございます。
  • 許可なくお体に触れることはありません。施術内容を確認させていただき、了承をいただいた後に行います。
  • ヒーリング・リーディングは医療行為に代わるものではありません。
  • 明らかな病気症状がある場合には、医師による診察を受けてください。また、通院中・病気療養中の方は、かかりつけの医師にご相談のうえ、お申し込み下さい。
  • 症状に改善がみられたとしても、医師とのご相談のうえ治療等の継続をご判断ください。

参加申込み

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